25mm広角単焦点でも、被写体によればここまでボケる!

広角単焦点レンズは、基本的に風景写真などで使われることが多いですね。

被写体に、思い切り近づけば、ここまで背景をぼかすことができます。

被写体の望遠鏡までの距離は、あまり覚えていませんが、およそ30センチくらいでしょうか。

ちなみに、これは絞りF5です。

このくらいが、背景も分かるし、被写体も浮かび上がる感じのボケも出ますし、ちょうどいい感じです。

 

カメラは、パナソニックのGX1、レンズはパナソニックの14mm2.5です。

コントラストの高いスマホ写真が流行りかもしれないですが、被写体によっては、このくらい「しんどくない」画質の方がいいこともあります。

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