OLYMPUSのアートフィルターを比較してみました

同じ被写体でOLYMPUSのアートフィルターの比較を。
フィルターの種類によっては、被写体を選ぶということもあると思いますが、それはそれとして作例を載せてみます。
なお、ジオラマモードというのもありますが、俯瞰写真でないと効果が分かりにくいため、ここでは省略しています。

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■ノーマル ■ドラマチックトーン

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■トイフォト ■デイドリーム

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■ジェントルセピア ■クロスプロセス

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■リーニュクレール ■ライトトーン

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■ポップアート ■ファンタジックフォーカス

カメラ女子にはライトトーンやデイドリームが、はやりのハイキー写真のようで好まれるかもしれませんね。
ドラマチックトーンは風景写真では雰囲気のいい写真に仕上がりますが、こういう被写体はイマイチのようです。
どの被写体にどのフィルターが合うか、を考えながら撮影するのも楽しいものですね。

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OLYMPUS E-PM1+LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

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