LX3のレンズキャップを純正仕様に戻しました


LX3のレンズキャップの着脱が面倒ということもあり、リコーのレンズキャップを付けていましたが、元に戻してみました。


↑自動開閉レンズキャップ装着時はこんな感じでした。

リコーの自動開閉レンズキャップ、LC-1は電源ONでレンズが飛び出すので、キャップを外す煩わしさはなくなって重宝していたのですが、実は結構レンズにホコリが付着します。扉の部分に微妙に隙間があるので、カバンなどに入れていると、知らない間にレンズにホコリがついています。
少なくとも純正仕様(レンズキャップをその都度付ける)ではその心配はありません。手軽さを取るか、レンズの汚れにくさを取るか、といったところです。
レンズリングを付け直して、レンズキャップを装着すると、なんだか違うカメラを買ったような新鮮な感じがします。

さて、LX3にはまだまだ頑張ってもらいます~。

2 Comments

ゆたか

こんにちは。

LX3は、今でもいいですよね。

私のP5100は、RAWで撮れないこともあって、そろそろかな?と思っています。

候補のXZ-1にも同じようなフードがありました(笑)。

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raisuke@管理人

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>ゆたかさん

こんにちは。

コンデジでRAW撮影ができれば、出番は増えますよね。白飛びしやすいコンデジの場合、とくにRAW撮影ができるかどうかは、選択するときの基準にもなりますよね。

XZ-1はコンデジではかなりの描写力のようですね。RAW撮影もできるのに加えて何よりビューファインダー装着がカッコイイですね。しかも自社製のレンズキャップがありますしね(^^)

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