LX3のレンズキャップを純正仕様に戻しました


LX3のレンズキャップの着脱が面倒ということもあり、リコーのレンズキャップを付けていましたが、元に戻してみました。


↑自動開閉レンズキャップ装着時はこんな感じでした。

リコーの自動開閉レンズキャップ、LC-1は電源ONでレンズが飛び出すので、キャップを外す煩わしさはなくなって重宝していたのですが、実は結構レンズにホコリが付着します。扉の部分に微妙に隙間があるので、カバンなどに入れていると、知らない間にレンズにホコリがついています。
少なくとも純正仕様(レンズキャップをその都度付ける)ではその心配はありません。手軽さを取るか、レンズの汚れにくさを取るか、といったところです。
レンズリングを付け直して、レンズキャップを装着すると、なんだか違うカメラを買ったような新鮮な感じがします。

さて、LX3にはまだまだ頑張ってもらいます~。

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『LX3のレンズキャップを純正仕様に戻しました』へのコメント

  1. 名前:ゆたか 投稿日:2012/10/27(土) 15:47:23 ID:d71e2df89 返信

    こんにちは。

    LX3は、今でもいいですよね。

    私のP5100は、RAWで撮れないこともあって、そろそろかな?と思っています。

    候補のXZ-1にも同じようなフードがありました(笑)。

  2. 名前:raisuke@管理人 投稿日:2012/10/28(日) 17:09:13 ID:690836faf 返信

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    >ゆたかさん

    こんにちは。

    コンデジでRAW撮影ができれば、出番は増えますよね。白飛びしやすいコンデジの場合、とくにRAW撮影ができるかどうかは、選択するときの基準にもなりますよね。

    XZ-1はコンデジではかなりの描写力のようですね。RAW撮影もできるのに加えて何よりビューファインダー装着がカッコイイですね。しかも自社製のレンズキャップがありますしね(^^)