黄色の絨毯


あまり撮らない紅葉(黄葉)の写真です。どういう風に撮ればいいのか分からないということもありますが、単純に興味の問題なのかも知れません(^^ゞ
それとeclecticでも書いていますが、枝先で凛と輝く葉よりも、役割を終えた落ち葉のほうが哀愁感があって惹かれてしまうんですよね。まあこれも単純に好みの問題なのでしょう^^;


ということで自分は殆ど撮らない紅葉(黄葉)の写真でした。
黄色の絨毯ですね。
この上を歩くのは好きです。

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Panasonic DMC-LX3

4 Comments

yamataka

こんにちは~♪

黄色い絨毯お見事ですね!
フワフワで寝転んでみたい衝動にかられます(笑)

私の場合、紅葉も好きなんですけど、たとえばモミジ(カエデ)だったら
むしろ深緑の時のほうが好きだったりします。
あでやかな紅葉よりも若さあふれるみずみずしさのほうがまぶしく感じるからでしょうか(^^;

ちなみに、私の場合手持ち街スナップのときは自然と縦構図が多くなるみたいです。
あまり自分では意識してないんですけど自然とそうなっています(笑)

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raisuke@管理人

>yamatakaさん

こんばんは。

黄色の絨毯ですね(^-^ )
寝転ぶと案外気持ちいいかもしれませんねえ。フワフワ感たっぷりな感じがします。

なるほど~。
確かに新緑のカエデって若さあふれていますね。エネルギーが充満している感じがします。

縦構図については、三脚では逆に少なくなるのが一般なのでしょうかねえ。
被写体に向かっている感じは縦のほうが強いイメージがありますね。

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yamataka

再び失礼いたします(笑)

「新緑」と書いたつもりが「深緑」になっていました、スミマセン(^o^;

縦構図の件、「被写体に向かっている感じは縦のほうが強いイメージがありますね。」になるほどと思いました。
たしかに縦構図で撮ってるときは被写体に挑みかかっているような態勢になっているような気がします^^

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raisuke@管理人

>yamatakaさん

再びのコメントありがとうございます\(^^)/

挑みかかる姿、なるほど~、カメラを構えたままずんずん被写体にちかよったりして。。。(゜∀゜)
被写体が人の場合、「近すぎるんですけど。。」とか言われたりして。そうなったらもうコントですが(^^)

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